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CPM住宅で”高性能で低価格の住宅”を創ります。



CPM住宅は、徹底したコスト縮減システムで高品質と低価格を実現しています。
お客様にとって、家は一生でいちばん大きな買い物で、当然予算にも限りがあります。
新興建設では、限りあるお客さまのご予算を、できるかぎり無駄な経費を削って、より良い家を創ることに使うことを考えてきました。
CPM住宅はお客様に喜んでいただける家づくりのために、より良い家を、いかに低価格で提供できるかを追求した住宅なのです。 
コスト縮減を徹底した高性能で低価格のCPM住宅で、お客さまに喜んでいただける家をこれからも創り続けていきます。


 新興建設がCPM住宅工法でお造りさせていただだきましたお住まいの写真をご紹介しております。
↓写真をクリックすると拡大写真がご覧いただけます。
※より詳しくは施工実績ページをご覧ください。
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このようなお客さまにCPM住宅をお薦め致します。
(1) 良い住まいをつくりたいけれど最終的に高くなるのでは?とご心配のお客さま。
(2) 坪単価の安い住宅で建てて後悔したくないとお考えのお客さま。
(3) 約4ヶ月もかかる工期に本当に無駄はないのかと疑問をもたれているお客さま。
(4) 耐久年数が 約30年では短すぎるのではではないのかとお考えのお客さま。
(5) 間取りやお部屋のレイアウト等、いろいろを相談したいとお考えのお客さま。



CPM工程管理は、私達の究極の管理手法です。
日本の住宅価格が高い大きな理由のひとつが工期の長さにあると言われています。
 住宅価格は原価と粗利益から成ります。原価の内訳は材料費、労務費、そして金利の3つです。
材料費は住宅の規模、使用材料の質によって増減します。 労務費はというと住宅に関わる労働者の拘束時間の長短によって総額が決まります。金利についても利率×時間の長さで総額が決まります。

 次は粗利益です。その中身は固定費と利益になります。 固定費は会社の維持費であり、一般家庭の生活費に相当します。 利益は粗利益から固定費を差し引いて残るお金で、一般家庭の翌月繰越残高に相当するものです。 工期が長くなれば長い間の固定費を負担することになります。 それでも企業は利益を確保しますから粗利益の額も工期が長いほど大きな金額になってしまいます。

CPM住宅なら、従来価格より約3割程度のコストダウンが可能です。
 このように見ていきますと住宅価格と考えられる5項目のうち4項目までが時間に支配されたお金であることがわかります。 ですから工程を効率よく改善して、かかる時間を短縮すれば住宅価格を引き下げることが可能になるわけです。

CPM住宅の考え方は、この行程と住宅建設に関わる企業の流通面の無駄を省くことで、工期を短かくしてコストダウンや仮住まい期間の短縮を実現し、質を落とさず住宅価格を下げるという考え方です。
この手法により、従来価格より約3割程度のコストダウンが可能となるわけです。

ぜひ一度、大手メーカーと見積比較をされることをご検討してみてください。
新興建設では、御見積料は無料です。
CPM住宅のコストダウンのしくみ 約3割程度のコストダウンが可能です。
下記のお電話 又は お問合せメール からお問合せ下さい。
TEL : 0857-23-6811 又は お問合せフォームはこちら




CPM住宅工法とは…
CPMとは、”クリティカル・パス・メソッド”の頭文字をとった略称で「限界工程管理手法」のことです。
行程管理および流通コントロールの2つのコストダウンの仕組みを確立させ、不要な無駄を削除することで質を落とさずに低価格の住宅を創ることを実現いたしました。

CPM住宅工法は、鳥取県住宅供給公社より『高性能・コスト縮減住宅設計優秀賞』を受賞致しました。

CPM住宅工法は、木造軸組工法とパネル工法のメリットを組み合わせた新木造システムです。
CPM工法住宅 鳥取県・鳥取県住宅供給公社 高性能・コスト縮減住宅設計 優秀賞受賞
CPM住宅(鳥取県鳥取市の工務店)
木造なので、間取りが構造の制約を受けにくく、お客様の好みに合わせて自由に設計できます
さらに建築後の増改築のしやすさは、長い目でみると大きなメリットとなります。
住宅設備は、松下電工・INAX・サンウェーブなど一流メーカーのものを標準としています。


CPM住宅工法の特長
地震・台風に強く長持ち 安心構造
乾燥処理し品質を安定させた無垢材を、全て120mm角以上の太さで柱や梁に使用。それらを強度の高いパネルで覆い固めた強靭な構造がCPM工法です。さらに、この構造体を不同沈下に強い鉄筋コンクリートベタ基礎が支えます。地震などの災害から家族や財産を末永く守る安心の耐震構造です。

地球にやさしく経済的 省エネ仕様
建物全体を余すところ無く高性能の断熱材でピッタリと包み込み、窓にはアルミ・樹脂一体型ペアガラス断熱サッシを採用した、優れた省エネ性を発揮する仕様。新省エネルギー基準(W地域)適合の地球環境にやさしい住まいです。
年中快適なのはもちろん、冷暖房費も節約でき経済的です。

健やかで温もり感じる自然素材多用
CPM自然素材住宅は、無垢材の建材や紙クロス、珪藻土など、人体に有害なホルムアルデヒドがほとんど発生しない自然材料で内装を統一
健やかで温もり感じる空間をご提供します。他のタイプのCPM住宅も、自然素材の他、ホルムアルデヒドの発生を低く抑えた建材を使用しています。













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RC住宅で”耐震・耐火・耐久に優れた長寿命の住宅”を創ります。



RC住宅は、地震に強く、高強度で安心。
RC住宅は、木造住宅やプレハブ系住宅に比べて、耐震性(揺れに強い!)・耐火&断熱性(燃えにくい!)・耐久性(住宅が長持ちする)・遮音性(音が伝わりにくい)・耐風性(風に強い)・耐蝕性(腐りにくい)の6大性能に優れた高性能住宅です。

しっかりとした基礎構造で地震に強い。
RC住宅は、基礎と構造がいったいとなっているので地震などの振動には極めて強い耐震構造です。
高層マンションやビル建築と同じRC造なので、木造住宅やプレハブ系住宅に比べて強度もすぐれています。瞬間風速100mを超える過去最大レベルの台風に見舞われても安心です。 またRC住宅は施工当初から年々強度が上がり、築30年ほどで最高の強度に達すると言われております。RC住宅の躯体構造は長寿命で、錆や腐食などもほとんどなく薬剤処理の必要性もない高強度住宅です。



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RC住宅工法 施工写真1 RC住宅工法 施工写真2 RC住宅工法 施工写真3 RC住宅工法 施工写真4



地震・台風に強く長持ち 安心構造
お互いの生活を尊重できる”完全分離型の二世帯住宅”がお勧めです。
遮音性の高いRC住宅なら、生活のペースや時間帯、食生活の違いなど、親世帯にも子世帯にも、ためらいのある二世帯同居も、マンションの上下階で暮らす間隔で分離することにより快適な親子の距離感が保てます。

RC住宅ならこんなに有利です。
 ・割増融資(60歳以上の隣人と同居の時)
 ・区分所有で二世帯それぞれが融資可能税金面でのメリットも大きいです。
 ・継承返済制度でゆとりある返済が出来ます。
 ・地震や火災に強いので保険料が格安です。






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建設業許可 鳥取県知事許可(般-18)第166号
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